【青山メインランド】代表・西原良三が贈る感謝のメッセージ。会報誌『STAGE』が通巻50号を達成、山田邦子さんを迎え巻頭企画を全面刷新!

山田邦子が語る「65歳からの人生哲学」から最先端の宇宙ビジネスまで。代表・西原良三が厳選した、豊かな未来を創造する知的好奇心の一冊。

株式会社青山メインランド(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:西原良三)は、オーナー様向け会報誌『STAGE No.50』を発刊いたしました。

青山メインランド 会報誌STAGE 50号

1988年の創業以来、代表・西原良三が常に最優先に掲げてきたのは、お客様との「信頼の継続」です。東京23区・横浜・川崎エリアを中心に400棟を超える分譲実績を積み重ね、36年連続黒字経営を達成してきた同社の歩みは、そのままオーナー様お一人おひとりの人生に寄り添ってきた歴史でもあります。その象徴である会報誌『STAGE』は、多くのステークホルダーの皆様に支えられ、今号で記念すべき通巻50号という大きな節目を迎えました。

このアニバーサリー号において、西原は「これまでの感謝を形にするとともに、次の50号、さらにその先の未来へ向けた新しい価値を提供したい」という想いから、誌面の大幅なリニューアルを断行しました。

豪華新連載がスタート:BACKSTAGE PASS 第1回ゲスト「山田邦子さん」

今号より、長年親しまれてきた巻頭特集を「BACKSTAGE PASS」として全面刷新いたしました。表舞台で活躍するトップランナーの「裏側にある想いやストーリー」を深く伝える本企画。その第一弾を飾るのは、デビュー45周年を迎え、今なお圧倒的な存在感を放つタレントの山田邦子さんです。

20代・30代の多忙を極めた時代を経て、46歳での乳がん経験という大きな試練を乗り越えた彼女がたどり着いたのは、「まぁまぁの日」というしなやかで力強い人生哲学でした。「これからは楽しむことだけに邁進する」と語る山田さんの前向きな姿勢は、資産運用を通じて豊かな人生の創造を目指す本誌読者へ、深い感銘と勇気を与える内容となっています。

時代を読み解く、多角的な特集ラインナップ

50号を祝う本号では、未来を見据えた最新トピックスから、地域への愛着を深める連載まで、知的好奇心を刺激するコンテンツを拡充しています。

【Special特集】現代社会に不可欠な「宇宙ビジネス」の最前線 一見遠い存在に思える「宇宙ビジネス」ですが、実はGPSや通信、気象予報など、私たちの日常生活や経済活動は人工衛星からのデータなしには成り立ちません。本特集では、『宙畑(そらばたけ)』編集長・中村友弥氏を迎え、日本における宇宙ビジネスの現在地と、それがもたらす未来の暮らしの形を浮き彫りにします。

【連載50回記念】STAGEのある街「横浜」特集 創刊時から続く人気企画「STAGEのある街」も、今号で第50回を迎えました。今回は、開港の歴史が色濃く残る情緒ある街並みと、みなとみらいエリアの先進的な都市再開発が融合する「横浜」を徹底取材。ベイエリアの新たな表情と、変わらない横浜の魅力を、美しいビジュアルと共に紹介します。

 代表取締役社長 西原良三より:50号に込めた「感謝」

「50号という節目を迎えられたのは、オーナー様をはじめとするすべてのステークホルダーの皆様の支えがあったからこそです。心より感謝申し上げます。 不動産は、建てて終わり、買って終わりではありません。私たちは『あなたの大切なもの 大切にしたい』という理念のもと、建物というハード面だけでなく、会報誌を通じてお届けする『知の楽しみ』というソフト面からも、皆様の豊かな未来を創造するお手伝いをしたいと考えています。次の50号に向けて、より価値ある情報と信頼のサービス提供に邁進してまいります。」

青山メインランドとは

青山メインランドは、1988年に代表・西原良三が設立したマンションデベロッパーです。
資産運用型マンション「メインステージ」シリーズ、居住用マンション「ランドステージ」シリーズを中心に、東京23区・川崎・横浜エリアで400棟を超える物件を分譲。
主な事業は、資産運用型マンション事業、居住用マンション事業、賃貸管理事業、開発・流通事業の4分野で、2024年現在、36年間連続黒字経営を達成しています。
企業理念は「あなたの大切なもの 大切にしたい」です。

【会社概要】

会社名・屋号株式会社青山メインランド
代表取締役社長西原良三
担当者名川合 孝治
事業内容不動産の企画開発、売買、販売、仲介および不動産資産の運用・管理
設立日1988年4月1日
所在地東京都千代田区内神田1丁目7番6号 北大手町ビル
URLhttps://www.aml.co.jp/
お問い合わせpr@aml.co.jp
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