ヒバの香りと竹皮の清涼感で足から整う日本の自然の癒し
ナチュラリカ合同会社(神奈川県横浜市)は、青森ヒバの深い森の香りと竹皮の清涼感を組み合わせた自然素材100%の足湯剤「足湯エッセンス・ヒバ」を2026年10月に先行販売します。本製品は、アルコール、洗剤、界面活性剤、合成香料、精油、化学着色剤を一切使用しない処方で、敏感肌でも使える足への優しさが特長です。湯は濁らず、森の香りだけがふわっと広がる自然な癒しを楽しめます。使用方法は3Lのお湯に50〜100gを入れるだけ。シリーズ第一弾として開発され、今後も自然素材をテーマにした新作を順次展開します。

【ポイント】
・自然素材100%(ヒバ、竹皮、果実酵素、植物ポリフェノール)
・刺激成分ゼロ(アルコール、洗剤、界面活性剤、合成香料、精油不使用)
・3Lのお湯に50〜100gで簡単に使える
・疲れ、におい、角質、冷えを10〜15分でケア
・湯が濁らず、森の香りだけが広がる
・在宅ワーク後やスポーツ後のリフレッシュに最適
・足湯エッセンスシリーズ第一弾として展開
【背景】
在宅ワークや立ち仕事、靴内部の湿気などにより、足の疲れやにおい、角質の荒れ、冷えといった悩みは増えています。一般的な入浴剤はアルコールや香料、精油、界面活性剤を含むものが多く、敏感肌には刺激が強い場合があります。ナチュラリカは、ヒバや竹など自然素材からの効能成分抽出を研究してきた知見を活かし、自然素材だけで足の悩みをケアできる足湯剤として本製品を開発しました。短時間で自然の癒しを取り入れられる新しいウェルネス習慣を提案します。
【日本人と足湯文化】
日本では古くから手足を温めることは養生の基本とされ、温泉地では足湯が地域の交流の場として親しまれてきました。短時間で体を温め、血行を促し、心身を整える足湯は、忙しい現代人にとって最も取り入れやすい養生法です。足湯エッセンス・ヒバは、自然素材のやさしさと香りを生かし、自宅で楽しめる新しい足湯文化を提案します。
【製品・サービスの概要】
足湯エッセンス・ヒバは、青森ヒバの深い森の香りと竹皮の清涼感を主体に組み合わせた自然素材100%の機能性足湯剤です。ヒバの抗菌・消臭力、竹皮の角質ケアと清涼感、果実由来酵素の分解作用、植物ポリフェノールの抗酸化作用を最大限引き出す処方で、湯は濁らず香りだけが広がります。3Lのお湯に50〜100gを入れ、10〜15分足を浸けるだけで、香りの強さや清涼感を好みに合わせて調整できます。
【特長】
・自然素材100%
・刺激成分ゼロ(アルコール、洗剤、界面活性剤、合成香料、精油不使用)
・森林浴のようなヒバの香り
・角質ケアと清涼感
・においケア(抗菌・消臭)
・湯が濁らない透明処方
・簡単使用(3Lに50〜100g)
・シリーズ第一弾として展開
【効能】
自社製品「ひの香」はヒノキチオールによる抗菌・抗カビ作用と森林浴のようなリラックス効果をもたらし、竹皮エキスは角質柔軟化と汗臭・アンモニア臭の消臭力を発揮します。果実由来酵素はブロメラインが角質汚れを分解し血行を促進し、植物ポリフェノールは抗酸化・抗菌作用で皮脂酸化臭を抑え肌荒れを防ぎます。四つの自然成分が疲れ、におい、角質、冷えを総合的にケアします。
【今後の展望】
家庭用の足湯エッセンスとしての展開に加え、ホテル、温浴施設、介護施設など業務用途への導入を進めます。また、自然素材のウェルネス製品を広く届けるため、天然素材、消臭、衛生領域に強い商社との共創を積極的に推進します。さらに、ヒバに続く第二弾、第三弾の新素材ラインを順次開発し、足から整うウェルネス習慣をシリーズとして広げていきます。
【会社概要・お問い合わせ先】
| 会社名・屋号 | ナチュラリカ合同会社 |
| 所在地 | 神奈川県横浜市青葉区市ヶ尾町1050-35 |
| 担当者名 | 岸本泰一 |
| 公式サイト | https://www.naturarika.com |
| メールアドレス | info@naturarika.com |
| ブランドページ | https://www.aurarika.com |
| 商品の紹介ページ | https://aurarika.com/%e3%83%92%e3%83%90%e3%81%ae%e8%b6%b3%e6%b9%af%e3%82%a8%e3%83%83%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%b9/ |
