札幌・すすきので広がる“新しい夜の形”──総合エンタメ企業「AMORIL」が描く、アフターコロナの未来

ホスト・バーにとどまらない独自の世界観と“選ばれる職場”を両立。エンターテイメントを軸に地域と共に進化する札幌発ブランド。

札幌・すすきの──日本有数の歓楽街が、静かに変わりつつある。
コロナ禍を経て、「夜=危ない・古い」というイメージが見直されはじめ、
若者の働き方・遊び方にも新しい価値観が芽吹いている。

こうした変化の中で、“総合エンターテイメント企業”として注目されているのが、
札幌発の【AMORIL(アモリル)】(https://amoril-salon.com/)だ。

すきの ホストクラブなど様々なエンターテイメント事業を展開 AMORIL

“ただの夜の店”ではない、AMORILのビジョン

そんな中、“総合エンターテイメント企業”として存在感を高めているのが「AMORIL(アモリル)」。
ホストクラブを中核に、独自の空間設計や人材育成、デザイン戦略などを通じて、
札幌の夜に「品と多様性」をもたらす存在として注目されている。

「働く場所」としての夜を変える

すきのという土地に根ざしながらも、「ただの夜の店」にはとどまらない──
AMORILの運営スタイルは、従来のナイトビジネスの枠組みを超えたものだ。
エンタメ要素を軸にしながらも、空間演出、接客哲学、スタッフの個性を引き出す教育など、
あらゆる面で「遊ぶ場所」であると同時に、「働く場所」としての魅力を両立させている。

“誇れる夜職”と地域との共存

「夜=怖い・厳しい」といった固定観念を払拭し、
若者が“誇りを持って働ける”業界へと変えていくこと。
これがアモリルの掲げるビジョンだ。

さらに札幌の地域性に合わせ、観光やイベントとも連携。
地元の食や文化、さらにはインバウンド対応までを視野に入れた企画も次々と立ち上がっている。

エンタメと街づくりが交差する未来へ

エンタメと街づくりが交差する、新しい形の“夜の企業”。
AMORILは、今後も札幌という都市を舞台に、
「夜を、もっと自由に、もっと健やかに」楽しめる未来を描いていく。

【本件に関するお問い合わせ】

会社名amoril 運営局
代表佐藤 涼
所在地北海道札幌市中央区南6条西4丁目
事業内容バー運営事業部
飲食店運営事業部
エンターテイメント事業部
ホスト運営コンサル事業部
お問い合わせ先info@amoril-salon.com

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