夜を、もう一軒だけ、良いものに。大阪・北堀江に低温調理ローストビーフが名物のダイニングバー「NIDO」が6月19日オープン

心斎橋駅・四ツ橋駅から徒歩5分。デートや記念日、仕事帰りの一杯から二次会まで、大人が腰を据えて飲める隠れ家ダイニングバー

【dining bar NIDO】(所在地:〒550-0014 大阪府大阪市西区北堀江1丁目15−21 3F、代表:【小林】)は、【要記入:2026年6月19日(金)】、大阪・北堀江(心斎橋駅・四ツ橋駅より徒歩5分)にダイニングバー「DINING BAR NIDO(ニド)」をオープンします。

名物は、低温でじっくり火を入れた、しっとり柔らかなローストビーフ。肉料理に寄り添うワインやカクテルとともに、デートや記念日、仕事帰りの一杯から二次会まで、大人が腰を据えて過ごせる隠れ家空間を提供します。コンセプトは「夜を、もう一軒だけ、良いものに。」。昼はカフェの街として知られる北堀江で、夜のひとときを上質に変える一軒を目指します。

北堀江 ダイニングバー NIDO

【開業の背景】

昼はカフェの街として全国的に知られる大阪・北堀江。一方で、夜に「腰を据えてゆっくり飲める店」となると選択肢が限られる——。NIDOはそうした声に応える、落ち着いた大人の隠れ家のようなダイニングバーとして誕生しました。

一軒目の食事を終えて、まだ帰りたくない夜。仕事終わり、チェーン店の気分ではない夜。「もう一軒」を上質な時間に変えることをコンセプトに掲げています。

「NIDO」の3つの特徴

1. 名物・低温調理ローストビーフ
低温で時間をかけて火を入れることで、中心まで均一に火が通った淡いロゼ色の断面と、しっとり柔らかな食感を実現。脂ではなく肉の旨みで楽しませる、NIDOの看板メニューです。

2. 肉料理に寄り添うワインとカクテル
肉料理を主役に、それを引き立てるワインやカクテルをラインナップ。「この一皿に合う一杯」をスタッフに気軽に相談できる距離感も、NIDOらしさのひとつです。

3. シーンを選ばない、大人の隠れ家空間
一人での仕事帰りの一杯から、デート・記念日・女子会・二次会まで。騒がしくなく、会話と料理に集中できる落ち着いた空間です。

【店名「NIDO」に込めた想い】

NIDOは、スペイン語で「巣」を意味する言葉。外でいろんなことがあった一日の終わりに、ふらっと帰ってこられる巣のような場所でありたい——その想いから名付けました。

【店舗概要】

店名:DINING BAR NIDO(ダイニングバー ニド)
所在地:〒550-0014 大阪府大阪市西区北堀江1丁目15−21 3F
アクセス:Osaka Metro 心斎橋駅・四ツ橋駅より徒歩5分オープン日
営業時間:(定休日:火曜)

公式サイトhttps://site.locaop.jp/akcPo
Googleマップhttps://maps.app.goo.gl/xPNxUkCZRZLtppRi8

本リリースに関するお問い合わせ

【担当者:下川/diningbarnido64@gmail.com/070-8509-1509】

【会社概要・お問い合わせ先】

会社名・屋号DINING BAR NIDO(ダイニングバー ニド)
 公式サイトhttps://site.locaop.jp/akcPo
メールアドレスdiningbarnido64@gmail.com
Googleマップhttps://maps.app.goo.gl/xPNxUkCZRZLtppRi8
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