大阪・新町の実在ビルを舞台にしたイマーシブ体験『秋の鹿は笛を踏む』2026年6月再演決定!

観客自身がビル内を歩き、選択しながら“秘密”へ巻き込まれていく、ビル一棟回遊型イマーシブシアター

AYAKAラボ(主宰:松田亜矢香)は、ビル一棟を使用したイマーシブシアター『秋の鹿は笛を踏む』を、2026年6月6日〜16日に大阪・新町「イサオビル」にて再演いたします。観客自身がビル内を移動しながら、“日常のすぐ隣にある大事件”へ巻き込まれていく体験型作品で、2023年の初演以降、派生イベントを含め累計1000名以上を動員したAYAKAラボ代表作です。

秋の鹿は笛を踏む 大阪

AYAKAラボ(主宰:松田亜矢香)は、ビル一棟を使用したイマーシブシアター(没入型演劇)『秋の鹿は笛を踏む』を、2026年6月6日(土)〜16日(火)に大阪・新町「イサオビル」にて上演いたします。
本作品は、“日常のすぐ隣にある大事件”をテーマに、観客自身がビル内を移動しながら物語へ没入していく体験型作品です。
舞台となるのは、大阪・新町に佇む「イサオビル」。
様々な人が行き交うその場所では、今日もいくつもの催しが行われています。
観客はそのビルを実際に歩き、覗き、選択しながら、そこで起きる“秘密”へ巻き込まれていきます。

「観る」ではなく、「巻き込まれる」演劇体験
『秋の鹿は笛を踏む』は、通常の舞台作品のように客席から鑑賞するスタイルではなく、観客自身がビル内を移動しながら体験する“イマーシブシアター”形式を採用。
お芝居、アイドルイベント、怪しげなセミナー。
様々な催しが行われるビルの中で、ひょんなことから露見していく人々の“秘密”。
それぞれの思惑が交差し、やがて観客は“日常のすぐ隣にある大事件”へと巻き込まれていきます。
作品内では、ドリンク販売や物販も演出の一部として組み込まれており、現実とフィクションの境界が曖昧になっていく独特の没入感をお楽しみいただけます。

累計1000名以上を動員したAYAKAラボ代表作
AYAKAラボは、松田亜矢香(Xアカウント:@senruri)が主宰する、「おもろい・可愛い・美味しい」をテーマにした実験企画ユニットです。
『秋の鹿は笛を踏む』は2023年11月より定期的に上演を開始。
派生イベントを含め、累計1000名以上が来場しました。
今回の2026年公演では、これまでの公演をベースにさらにアップデートを行い、“ビルそのもの”を活かした没入型体験として展開いたします。

『秋の鹿は笛を踏む』概要

【公演名】
ビル一棟を使ったイマーシブシアター!
『秋の鹿は笛を踏む』
【会場】
イサオビル
〒550-0013
大阪府大阪市西区新町1-12-23
【日程】
2026年6月6日(土)〜16日(火)
【上演時間】
受付開始より随時体験開始
※受付より物語は始まります
上演時間:約75分予定
【形式】
ビル一棟回遊型イマーシブシアター
【PG12指定】
本作品は社会問題を扱う表現を含むため、PG12指定作品となります。
(親または保護者の助言があれば12歳未満の方でもご鑑賞いただけます)

【会社概要・お問い合わせ先】

会社名・屋号AYAKAラボ
所在地大阪市西区新町1-12-23
担当者名松田亜矢香
お問い合わせ電話番号050-3697-8562
公式サイトhttps://ayakalabo.com/
メールアドレスayakalabobo@gmail.com
公式Xhttps://x.com/AYAKAlabobo
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