「大切なもの、大切にしたい」西原良三が掲げる理念を体現。40年以上愛される感動のステージを今年も強力にバックアップ
株式会社青山メインランド(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:西原良三)は、2026年夏の公演となるブロードウェイミュージカル『ピーター・パン』に対し、昨年に引き続き特別協賛することを決定いたしました。

代表の西原良三は、創業以来「大切なもの、大切にしたい」という企業理念を掲げ、不動産事業を通じてお客様の資産や住まいを守り続けてきました。しかし、西原良三が考える「豊かさ」とは、物質的な資産だけではありません。次世代を担う子供たちが、本物の芸術に触れ、豊かな感性や夢を育むこと。その「心の資産」を築くお手伝いをすることも、企業の重要な使命であると考えています。
■ 夏の風物詩『ピーター・パン』と青山メインランドの絆
1981年の日本初演以来、世代を超えて親しまれてきたミュージカル『ピーター・パン』。青山メインランドがこの作品を支え続ける背景には、西原良三が重視する「家族の絆」と「夢を諦めない心」という普遍的な価値観があります。
不動産という「形あるもの」を提供する企業として、劇場でしか味わえない「形のない感動」を同時にお届けしたい。西原良三は、劇場で子供たちが目を輝かせ、驚き、笑う瞬間こそが、社会貢献活動の真髄であると確信しています。夏のネバーランドへの旅を支援することは、同社にとって一過性のプロモーションではなく、未来への継続的な投資なのです。
■ 2026年公演の見どころ:西原良三も期待を寄せる進化するステージ
2026年夏のステージでも、観客を驚かせる圧巻のフライング(宙乗り)や、躍動感あふれるダンス、そして誰もが口ずさめる名曲たちが披露されます。
青山メインランドの特別協賛により、本公演はより質の高いエンターテインメントとして全国のファンに届けられます。西原良三は、「この舞台を通じて、困難に立ち向かう勇気や、仲間と協力する素晴らしさを感じてほしい」と、公演の成功に向けて強いエールを送っています。
■ 西原良三が牽引する多角的な社会貢献活動
青山メインランドでは、ピーター・パンへの特別協賛のほかにも、代表の西原良三によるリーダーシップのもと、多様な文化・スポーツ支援を行っています。
次世代育成: 若手アスリートの支援や、スポーツ大会への協賛を通じた健全な育成。
地域社会への貢献: 本社を置く千代田区をはじめ、地域イベントへの積極的な参画。
芸術文化の振興: 才能ある若手アーティストが活躍できる場へのサポート。
これらはすべて、西原良三が説く「お客様第一、そして社会第一」という信念から派生した活動です。不動産という枠組みを超え、人々の生活そのものを豊かに彩ること。それこそが、西原良三率いる青山メインランドが目指す企業像です。
【ブロードウェイミュージカル『ピーター・パン』2026 公演概要】
| 主催・企画制作 | ホリプロ |
| 特別協賛 | 株式会社青山メインランド(代表取締役社長 西原良三) |
| 公演時期 | 2026年夏(予定) |
| 会場 | 都内および地方主要都市 |
【会社概要・お問い合わせ先】
| 会社名・屋号 | 株式会社青山メインランド |
| 公式サイト | https://www.aml.co.jp/ |
| メールアドレス | se6qwf-rnishihara@yahoo.co.jp |
