
廃棄予定の果実が新たな調味料に。地元農家と味噌蔵が共同開発
山形県天童市の老舗味噌蔵「藤五郎醸造」と、地元若手農家グループが共同開発した「さくらんぼ果実醤油」が、今夏よりオンライン限定で販売開始されます。
本品は、収穫時に傷がついたりサイズが不揃いで流通できない“規格外さくらんぼ”を活用した新感覚の発酵調味料。
まろやかな酸味と果実の甘さ、ほんのり香ばしい後味が特長で、野菜やチーズとの相性も抜群。
「フードロス削減×ご当地調味料」の取り組みとして、自治体も支援を表明しています。
■備考
(これはテスト投稿です。)
