音楽プロジェクト「DIMENSIONZ」、新作『空想滑走路』を2026年3月22日に発表

時間のズレや未確認現象をテーマにした実験的作品

音楽プロジェクト「DIMENSIONZ」は、2026年3月22日に新作『空想滑走路』を発表する。

本作は、ヒップホップ、ロック、テクノといったジャンルを横断しながら、
時間のズレや未確認現象といったテーマを音として表現した実験的作品である。

制作背景には、「時間は一様に流れているのか」という問いがある。
地球上では地域によって日付が異なり、同時刻でも異なる“日”が存在する。

本作はそうした時間のズレや境界に着目し、
音楽としての表現に落とし込んでいる。

また、本作品は日本の音楽シーンで活躍するミュージシャン、
ゴンドウトモヒコのプロデュースにより制作された。

DIMENSIONZは、音楽を単なる娯楽ではなく、
概念や現象として捉えるプロジェクトであり、
本作においてもその姿勢が色濃く反映されている。

DIMENSIONZ 空想滑走路

■作品情報

タイトル:空想滑走路
リリース日:2026年3月22日(日本時間)

■配信URL

https://linkco.re/7dTyr8XE

■ 『空想滑走路』

2026年3月22日 配信

宙に
スピーカーで音を送ろう。

この度
DIMENSIONZの
『空想滑走路』は
ヒップホップか
ロックか、テクノか、
もしやUFOのエンジン音?

そんな音をまじめにまとめられんじゃない。
ならばNew Waveです。

わりわりはもはやNu Waveなのです!

つまり、ぶっとんだ宇宙船。

ジャンルはもうあきらめました。
ジャンルのほうがあきらめました。

DIMENSIONZとは
宇宙と多次元で
本気にあそぶバンドです。

planet-A は、
放電した。
その日からちょっと
時がズレた、、、

pantograph man は、
別の宇宙を見て
歌ってる。

多次元を行き来する
Lil Big Bang Baby
全ての陸は彼に通ずる。

黒穴の渦に針を落とす
Fractal Q a.k.a.PPP
回す事から目が離せない。

過去と未来をすこし混ぜる。

それが
DIMENSIONZ。

そして
共同プロデューサーに
Dr.gondria
(ゴンドウトモヒコ)
雲の先生

メジャーでの活動家
だけど今回は
型にハメません。

むしろ
「もっと変でいい」と

宇宙公認。

ある日、
少年期の
メモリーカセットを
再生してくれたんだ。

そして
過去と未来をすこし混ぜる。

それはナイスなDIMENSIONZ

どっかで
鳴っている。

その時
滑走路は
光っている。

リード曲「かえるskit」

それはどこ?
いらっしゃい

昼か?夜か?
カエルの歌ね

曲がる
回る
景色何色?

ざくざくと
進めば
やがて
BEATは落ちて

ん?
あれ?ちがってら

あなたが落ちてく
小さくなる。

サイケで
ワンダー
踊ってごらん。

『ほんのわずかの』
 ワルツにのって

気付けば
カエルのお腹で雨宿り。

ずっと奥で

月は光り
あなたをニヤり

日は光り
たぶん
あなたをニヤニヤ

『空想滑走路』は
音楽よりも
宇宙へ飛び立つ装置。

なんか気持ちいいかもね。

2026年3月22日。
見えない滑走路が
あらわれる。

今回の共演者紹介

※ゴンドウトモヒコ
 GALACTICは突然に
  degeridoo
 月。
 申 
 かえるSkit
 STARGATE
 GALACTICは突然に
 水道Skit
 The Time Machine
  flugelhorn

 go go train 83-25
         euphonium

※Ambi
 月。
 GALACTICは突然に
  Chorus

※spoozin Electric MJ
 GALACTICは突然に
  Guitar

※音成麻衣
 The Time Machine
  Chorus

※ちゃんきぬ
 GALACTICは突然に
  intoro sampling source

※もふもふちゃん
 go go train 83-25
  ポーの役

  発進準備はいいかい?

お問い合わせ

会社名・屋号dimensionz
メールアドレスtechyokosawa1129@icloud.com
公式サイトhttps://dimensionz12345-ui.github.io/kuuSoKaSsoRo/
配信URLhttps://linkco.re/7dTyr8XE
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