解説動画と3D再現のセットを、1件目に限り着手金3万円(税別)で制作します。2件目以降のセット料金は38万円(税別)です。
KONKYO VISUALは、交通事故の記録をもとにした解説動画と3D再現を、法律事務所向けに制作しています。
初めてご依頼いただく法律事務所の1件目に限り、着手金3万円(税別)のみで制作します。
対象は解説動画と3D再現のセットです。
画面に出す事実ごとに資料の該当箇所を示す「根拠対応表」が付きます。

初回の条件と料金
初めてご依頼いただく法律事務所の1件目は、着手金3万円(税別)のみで制作します。
対象は、解説動画(2D)と3D再現(3Dスタンダード)のセットです。
2件目以降のセット料金は38万円(税別)です。
対象: 初めてご依頼いただく法律事務所の1件目
条件: 納品後の短いアンケート(10分程度)へのご回答
返金: 納品物にご満足いただけなかった場合は、着手金をお返しします
オプション: 料金表どおり
終了: 受付の状況により、予告なく終了することがあります
事件が特定できない形での実績紹介をご相談することがあります。
お断りいただいても料金は変わりません。
単品の料金は、解説動画(2D)12万円、3Dライト15万円、3Dスタンダード30万円です(いずれも税別)
KONKYO VISUALとは
KONKYO VISUALとは、交通事故の記録をもとに、事故の動きを解説動画と3D再現にする法律事務所向けのサービスです。
使う資料は、実況見分調書、現場見取図、ドライブレコーダー映像などです。
画面の数字や位置には、証拠番号を付けます。
どの数字がどの資料の何ページから来たかは、根拠対応表で1行ずつ確かめられます。
推定した値は破線の枠で、算出した値は実線の枠で画面に示し、表にも「推定」「算出」と書きます。
納期は7〜10営業日で、資料がそろった日の翌営業日から数えます。
架空の事案で作ったサンプル動画と、根拠対応表の全30行を公式サイトで公開しています。
鑑定や法的な評価は行いません
KONKYO VISUALは、事故の原因や過失割合を評価しません。
工学的な鑑定も行いません。
ナレーションや画面の文字のうち、主張にあたる内容は、担当の弁護士に確認していただいて決めます。
資料にない事実は足しません。
実写のように見えるAI映像は作らず、提供された映像をAIで鮮明にすることもしません。
サービスを始めた理由
交通事故の示談や訴訟では、事故の動きを調書と見取図だけで伝えるのは簡単ではありません。
映像にすれば伝わりやすくなる一方で、どこまでが記録でどこからが推定かが見えにくくなります。
「映像は分かりやすい反面、根拠が見えなくなりがちです。
画面の数字を1つずつ資料までさかのぼれるようにすれば、弁護士の先生にも安心して使っていただけると考えました」と、KONKYO VISUALの代表は話しています。
よくある質問
Q. 事故の当事者本人から依頼できますか。
A. できません。事件を担当する弁護士からのご依頼に限ってお受けしています。
Q. 預けた資料はどう扱いますか。
A. 秘密保持契約を結んでから拝見し、納品から90日で返却または削除してご報告します。
Q. 弁護士費用特約で支払えますか。
A. 保険会社によって異なるため、事前に保険会社へご確認ください。特約の申請に使う見積書と請求書は、こちらで用意します。
【会社概要・お問い合わせ先】
| 会社名・屋号 | KONKYO VISUAL |
| 所在地 | 東京都 |
| 公式サイト | https://konkyo-visual.jp/ |
| メールアドレス | info@konkyo-visual.jp |
| サンプル動画(事案A) | https://konkyo-visual.jp/sample/case-a/ |
| 料金 | https://konkyo-visual.jp/price/ |
| よくある質問 | https://konkyo-visual.jp/faq/ |
| ご依頼の流れ | https://konkyo-visual.jp/flow/ |
