“地下劇団出身”のYouTuber女優・望月ゆら、初の地上波ドラマ出演決定!

福岡発の新世代マルチタレントが地元テレビ局制作の連続ドラマで主演に抜擢

福岡県福岡市を拠点に活動してきた若手女優・望月ゆら(26)が、地元TVQ九州放送の新ドラマ『あの日、屋上で。』で主演を務めることが決定しました。
YouTubeでの即興芝居動画が話題を呼び、SNSフォロワー数は現在14万人。地上波初出演となります。

望月ゆら

望月ゆらは、福岡市の地下劇団「灯夜座」で10代から活動を続けてきた実力派女優。
2022年に開設したYouTubeチャンネル「ゆら演じてみた」では、視聴者のコメントをもとに即興芝居を披露するスタイルが支持を集め、SNSでも“次世代の田中麗奈”と称されるように。

今回の出演が決定したのは、福岡の高校を舞台にしたTVQ制作の青春ドラマ『あの日、屋上で。』。望月は謎の転校生・カナを演じ、記憶喪失のまま生徒たちと交流していく役どころです。

地元密着のオーディションを経て選出された望月は、「この福岡で、演じる意味を改めて問い直したい」とコメント。放送開始は2025年9月予定です。

(これはテスト投稿です。)

上部へスクロール